2026年7月6日〜7月10日週末反省会

目次

全般

・今週は日足に影響される一週間だったと思う。どの通貨も難しかった。けどわからないところでの無駄なエントリーはしなかったので資金は守れた。

・今の自分には日足上昇(下落)の波の途中は4時間のトレンドを追いかける。のセオリーがシンプルでわかりやすい。。

・日によってダウカウントが違う時がある。ローソク足1本1本を見て感じてダウカウントし、波が出やすいところ、出にくいところを意識していかなければ。

ドル円

週足・日足

日足方向上、全戻しからの上昇後、戻り売りが入った。

下目線でみている勢力もいただろうけどいずれにせよ戻しの週だった。

4・1時間

日足が全戻しの後の戻し(4時間の上昇トレンド)はトレンドフォローで狙って良い。(①のところ)

4時間全戻し後のそのパターンはNG

①7/8 0400

4時間押し目買い1時間TTSのEPがあった。(1つめの四角)

②7/9 2000

4時間押し目買いを想定していた場所で波が来なかった。(2つめの四角)

ただ今見ると4時間MAは下向きで1時間MAも下向きで抑えられているように見える。

ここから買いたい勢力がいるのかというリスクもあった。波が出やすいにならないと判断したことは正解だった。

①の15分EPと決済

仮に入ったとすれば15分EPで入り、1430の15分TTSで決済をする。約16Pの勝ちになる。

ユーロドル

週足・日足

週足のダウカウントが大きくとったり小さくとったりしているけどサイズ的にこれが一番しっくりくるか。

上位足の1波に下位足が大体5波あることを意識しよう。

日足ダウカウントを見返すと直近が小さくなっているように見える。今週一番難しかったところ。

4・1時間

出来上がったチャートを見るとダウカウントはこのように視えるけど、リアルタイムで見ていた時は全然わからなかった。

ヒゲなしありの判断が難しく、自分のダウカウントが固まっていないと実感した。

ただ自分がわかっていないところでの無謀なエントリーはしなかったのでその点はよかった。

ポンドル

週足・日足

週足方向下、戻り売りポイントまで到達

日足高値超えて上昇の波の途中。

押しを作ったように視えたけど4時間は調整中だったところなので1本でカウント。

4・1時間

方向上、全戻しからの高値超え(マル印TTS)、足が速い上昇をしていった。

この辺りは様子を見るとしていたのでエントリーはしていない。

その他

1時間のダウカウントはなんとなく自信がついてきたけど、4時間のダウカウントがあまり自信がない。同じはずなんだけど。日足が絡んでくると難しくなる?と思うこの頃

もっとダウカウントの精度を上げる。自信がつくように毎日復習しなければ。

色々考えてわからなければわからないで他の通貨にエネルギーをシフトしよう。

あと文章でまとめるのが苦手だ。自分なりにどうすれば見やすくなるのか思考錯誤していこう。

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