振り返り
今週は27日(月)は飲み会、31日(金)は朝の環境認識をやってないということで朝晩まともに関われたのが3日間だった。
28日(火)
ドル円
環境認識では4時間下方向にTTSの卵、MA上向き引っ張られる可能性があると考えたが、結果はその通りで戻り売りが入らなかった。
ユーロドル
日足DCが小さくなったのとそれによって水平線を2本引き戻り売りと買い支え両方が存在する環境認識になってしまった。日足DCを間違えると下位足にも影響大ということがわかった。
ポンドル
4時間22時想定でショートを検討していたが、1回目の18時のEPは仕事中で見ていなかった。逃したと思って次の15分どおわを23時過ぎまで監視するも、2回目のEPは夜中の3時前だったので寝ていて入っていない。その後波は出ていなかった。
29日(水)
ドル円
日足164円で止まっているように視える。という場面は第三の水平線を引いてもいい。ただしその後の振り返りはマスト。また、4時間のDCをした後に調整中か全戻しで悩んでおり、そこで悩む前にDCで悩まないといけないと指摘があった。調整中と全戻しの判断が相変わらず難しい。
ユーロドル
4時間のDC大小2つあった。大は調整中、小は上昇の波の途中で押し目買いを狙う。この場合も難しい。結局足が速い上昇の波が出た後に安値を割ったので騙しだったってことか。つまりDC大で調整中ってこと。DCが2つある場合はどっちの考えもあると認識した上でどうするか決めよう。
ポンドル
前日夜中から調整中になっていたので様子見で正解だった。
30日(木)
ドル円
4時間調整中からの急落があったが関係ない波がでたと認識できた。
ユーロドル
ポンドル
どちらも4時間急上昇して新しくダウができるまで様子見の日だった。22時にまた急上昇したが4時間の優位性のある波ではではなかったので1時間高値超えから入ることはしなかった。ちゃんと理解できていた。
課題
いまだに調整中、全戻し、間延びの判断が難しい。解説動画は見たけど出来上がってる最中のチャートで判断が難しい。
環境認識で少しずつ思考感情を書けるようになってきた。
時間がある時に見返してみると何が言いたいの?みたいな書かれ方が自分でも思うものがあったりして誰が見てもわかるようにしなければ。あとTAKASHIさんの添削動画でロットを上げてあえて感情を出してみると提案されていたので、来週から試しに1万通貨でやってみよう。
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