今週の指標・休場
ゆたさんのお店にお邪魔しました!
平日真っ昼間からのラーメン&アルコールは最高でした!
トッピングもサービスしていただいて感謝です!
何より本物の勝ちトレーダーに会えたっていうのがすごく嬉しかった!!
これからも頑張り続けなければ!!

https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 人生は一度きり。明るい未来は自分にしか作れない!待ってても来ない!
- 過去の出来事は反省したら水に流す!過去にエネルギーを使わないで未来の自分に使う!それは自分にしかできない!だから毎日記録して見返し自分の成長を褒める。
- 例えば日常生活の些細なことでもその日気づいたこと、感じたことを記録する。それがきっかけに記憶に繋がることになる。
- 謙虚は社会的に大切な性格だけどトレーダーには不向きな性格。俺はできてるという確固たるものがないと戦っていけない。
- できてないことに注目しがち、できてることに目を向ける。
- 自分の水平線の自信、自分の環境認識の自信を持つ。今後の波は出やすい→環境認識は合ってるけど取れてない、負けた理由は?→追ってないから。
- 環境認識あってる、EPあってる、取れない波もある、いつくるかわからない、取り逃がしたらしょうがない、寝てたらしょうがない。全て受け入れる。
- 自分がやってることを言語化し自信をつける。シナリオで一番大事なことは波が出やすいを考えること→波が出た=自分すごい!波が出る時の波の根っこがわかる、EPは何ヶ所かあることもわかる、上位足リスクがわかっていていれば到達決済ができる、逃げられる。自分の優位性があるだけじゃなく自分を信じなきゃいけない→そのために振り返りが必要
- 負けていいから正しいことをする。正しい思考、正しい行動ができたかどうかをトレード日誌に書く。自分の環境認識後、自分が取れない波を取れたのはどんな人?損切りを深く置いている人、チャートを見ていられた人。それは自分には関係ない波ということ。
後半戦の過ごし方
相場の地図を元に自分で戦っていかないといけない
目標
自分の優位性を確立し、自信をつける
俺の認識、判断は精度が高い=優位性があると自信をもっていけること
・ここを超えたり、割ったりしたらトレンド転換シグナルというところがあらかじめわかり、
・波が出やすいと思ったところで波が出て、
・騙しっぽいと思ったところで騙し回避となり、
・戦争が起きやすいと思ったところで訳わからない動きになり、
・みてる必要ないや静観でいいかなと思ったところが動きがなかった
・波の根っこがいくつかあって、それらが全てわかり、
・波の終わりや波の転換が上位足や下位足(逆MTF)を見ることでわかる
=最強!
何事も起こり得る相場に対応する
・相場の様々な出来事を記録する→何が取れて何が取れない波かを理解(トレンドフォローの波しか取れない)
・感情が湧いた時にその感情やその時の思考・行動を記録する
・振り返ってどう対処すべきだったのかを思考錯誤する
やること→トレード日誌
朝の環境認識時
・湧き上がってくる感覚を言語化する→AならばBを超えた先の話
振り返り時
・波が出やすいと考えていたところが実際に波は出たのかどうか
・波が出るという環境認識でEPがきたのかどうか、想定していた時間と比べてどうだったのか?
・EPの時に何をしていたのか(波に乗る意識が弱いと「仕事」で終わる)
・エントリーした時の感情、しなかった時の思考(AならばBは資金が貯まらない)
・どんな波が出るかわからないという経験
→損切りを挟んで波が出ることもある
→一度切って入り直す楽さと大変さ
・いつ波が出るのかわからないという経験
→まずはだるくなる・エネルギーが消耗するということを経験して、ホールドの壁を知る
→流れが変わるまではホールドし続けるという胆力を育てる
・わかっていても感情は出るという経験と対処
→ホールド→何時何分にどんな思考・感情が起きたのか
→タイムリーにトレード日誌が書けない時はスマホでチャートのスクショを撮り、紙のメモを残す
→決済時の思考
→次のトレードへの向き合い方
・1時間の安値にどんと置いておいた時のシミュレーション 自分のトレードスタイルへの理解度を高める
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下、下落の波の途中
青水平線:戻り売り
MA:下向き売り抑え
日足
方向:下、戻し中
緑水平線:売り抑え(第3の水平線)
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
昨日と変わらず。
しばらく引いている日足の第3の水平線だが、日足はこれで止められてるというか週足のMAで止められてるだけじゃね?と思い始めてきた。

4時間足
方向:下、全戻し
オレンジ水平線:売り抑え
MA:上向き買い支え、弱くなっている
1時間足
方向:上、上昇の波の途中
赤水平線:押し目買い
MA:上向き買い支え
【感情・思考】
4時間は引き続き卵後の全戻し中の動きだと思う。全戻しに対する押し目買いが入ったのかまだ理解できていない。
シナリオ
4時間はっきりするまで時間経過を待つ。

今日の振り返り(翌朝)
4時間前戻し後の下落に視えるけど、前回の添削の時と同じパターンでこれは前戻し後の下落ではない。
時間経過を待って良かったのではないか。まだ答えが出せていない。
ユーロドル

週足
方向:下、戻しすぎ
青水平線:売り抑え
MA:下向きから水平、売り抑え
日足
方向:上、上昇の波の途中
緑水平線:押し目買い
MA:上向き、買い支え
【感情・思考】
日足大きく上目線で視ている勢力と赤DCの小さく視ている勢力がいそう。
どっちも上目線だけど赤DCだと安値割ったら下目線になる。
週足のMAが効いてて抑えられている。

4時間足
方向:下、戻しすぎ
オレンジ水平線:売り抑え
MA:下向き、売り抑え
1時間足
方向:上、押し中
赤水平線:押し目買い
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
きのうの4時間戻り売りは入っておらず継続中と判断し
4時間下目線のまま、ローソクだと昨日の戻り売りエリアを抜けて戻しすぎだが、フィボ当てると61.8で止まっている。MA的にもまだ下落中と視る。
シナリオ
4時間戻り売りを検討
今のところ1時間の安値割れがEPというのがわかるが、時間的には16時の欧州あたりを想定している。1時間が一旦上昇し再度下目線になるTTSがEP
リスクは日足が上方向だから警戒しながらになるのと日足赤DCで考えた時のネックライン(買い支え)
仮に今のところからエントリーすると目標まで20PIPS

今日の振り返り(翌朝)
結局EPは来なかった。
養成講座で見た、13日(木)の4時間足の18時と22時が実体でできていて塾長はなんか嫌だというふうに解説されていた。このチャートでもまさにその通りでシナリオでの戻り売りが入らずに高値を超えていった。
外出しながらチャートをチラチラ見ていたけど変に手を出さないでいれたのでいい判断ができた。
ポンドドル

週足
方向:上、上昇の波の途中
青水平線:押し目買い
MA:上向き、買い支え
日足
方向:上、調整中
緑水平線:買い支え
MA:水平乖離
【感情・思考】
日足は4時間が下目線になったので調整中と考える。日足MAも水平=勢いが弱い。

4時間足
方向:下、戻しすぎ
オレンジ水平線:売り抑え
MA:下向き売り抑え
1時間足
方向:下、戻し中
赤水平線:戻り売り
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
4時間黄DCだと昨日の下落を1本と考え今は戻しすぎからの売りを狙っていく。
赤DCだと昨日戻り売りが入って今は高値超えて押しすぎな状況。MAでも卵
どちらかというと黄DCで考えていきたい。昨日の下落を1本で視るとフィボでは50で止まっている。1回目のEPは今日の夜中1時にきている。
シナリオ
4時間戻り売りを検討
16時ごろを想定しているが、すでに1回目のEPが来ているので15分どこおわが次のEPか。
できれば1時間が上になって欲しい。
時間的にすごく微妙な気がするけど、、
リスクは日足が上方向だから警戒しながらになる。

今日の振り返り(翌朝)
環境認識と養成講座の解説がほとんど同じだった。
1回目のEPがすでにきていて15分どこおわが次のEPということもあっていた。
結果的に何もせず終了
今日の気づき
- 使う会社によって4時間足の時間の基準が違うが、自分が見てるチャートのローソクで判断し、優位性を見出すことが重要
- 今日は酒飲んでたし外出してたし、勢いとかで変なことしないで終われたからよかったのでは!
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