今週の指標・休場
今日から日曜日までお盆休み。リフレッシュしたいけどできるかな。
FXはやってると楽しいけど正直疲れるな。
入塾して2ヶ月よく続いてるなと自分でも思う。
↓
朝、弱気なことを言っていた。負けるなよ!
https://fx.minkabu.jp/indicators
https://fx.minkabu.jp/references/holidays
- 人生は一度きり。明るい未来は自分にしか作れない!待ってても来ない!
- 過去の出来事は反省したら水に流す!過去にエネルギーを使わないで未来の自分に使う!それは自分にしかできない!だから毎日記録して見返し自分の成長を褒める。
- 例えば日常生活の些細なことでもその日気づいたこと、感じたことを記録する。それがきっかけに記憶に繋がることになる。
- 謙虚は社会的に大切な性格だけどトレーダーには不向きな性格。俺はできてるという確固たるものがないと戦っていけない。
- できてないことに注目しがち、できてることに目を向ける。
- 自分の水平線の自信、自分の環境認識の自信を持つ。今後の波は出やすい→環境認識は合ってるけど取れてない、負けた理由は?→追ってないから。
- 環境認識あってる、EPあってる、取れない波もある、いつくるかわからない、取り逃がしたらしょうがない、寝てたらしょうがない。全て受け入れる。
- 自分がやってることを言語化し自信をつける。シナリオで一番大事なことは波が出やすいを考えること→波が出た=自分すごい!波が出る時の波の根っこがわかる、EPは何ヶ所かあることもわかる、上位足リスクがわかっていていれば到達決済ができる、逃げられる。自分の優位性があるだけじゃなく自分を信じなきゃいけない→そのために振り返りが必要
- 負けていいから正しいことをする。正しい思考、正しい行動ができたかどうかをトレード日誌に書く。自分の環境認識後、自分が取れない波を取れたのはどんな人?損切りを深く置いている人、チャートを見ていられた人。それは自分には関係ない波ということ。
後半戦の過ごし方
相場の地図を元に自分で戦っていかないといけない
目標
自分の優位性を確立し、自信をつける
俺の認識、判断は精度が高い=優位性があると自信をもっていけること
・ここを超えたり、割ったりしたらトレンド転換シグナルというところがあらかじめわかり、
・波が出やすいと思ったところで波が出て、
・騙しっぽいと思ったところで騙し回避となり、
・戦争が起きやすいと思ったところで訳わからない動きになり、
・みてる必要ないや静観でいいかなと思ったところが動きがなかった
・波の根っこがいくつかあって、それらが全てわかり、
・波の終わりや波の転換が上位足や下位足(逆MTF)を見ることでわかる
=最強!
何事も起こり得る相場に対応する
・相場の様々な出来事を記録する→何が取れて何が取れない波かを理解(トレンドフォローの波しか取れない)
・感情が湧いた時にその感情やその時の思考・行動を記録する
・振り返ってどう対処すべきだったのかを思考錯誤する
やること→トレード日誌
朝の環境認識時
・湧き上がってくる感覚を言語化する→AならばBを超えた先の話
振り返り時
・波が出やすいと考えていたところが実際に波は出たのかどうか
・波が出るという環境認識でEPがきたのかどうか、想定していた時間と比べてどうだったのか?
・EPの時に何をしていたのか(波に乗る意識が弱いと「仕事」で終わる)
・エントリーした時の感情、しなかった時の思考(AならばBは資金が貯まらない)
・どんな波が出るかわからないという経験
→損切りを挟んで波が出ることもある
→一度切って入り直す楽さと大変さ
・いつ波が出るのかわからないという経験
→まずはだるくなる・エネルギーが消耗するということを経験して、ホールドの壁を知る
→流れが変わるまではホールドし続けるという胆力を育てる
・わかっていても感情は出るという経験と対処
→ホールド→何時何分にどんな思考・感情が起きたのか
→タイムリーにトレード日誌が書けない時はスマホでチャートのスクショを撮り、紙のメモを残す
→決済時の思考
→次のトレードへの向き合い方
・1時間の安値にどんと置いておいた時のシミュレーション 自分のトレードスタイルへの理解度を高める
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足
方向:下、下落の波の途中
青水平線:戻り売り
MA:下向き売り抑え
日足
方向:下、戻し中
緑水平線:売り抑え(第3の水平線)
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
日足大きくは下目線だけど赤DCで上と視ている勢力もきっといる。

4時間足
方向:下、全戻し
オレンジ水平線:売り抑え
MA:上向き買い支え
1時間足
方向:上、押し中
赤水平線:押し目買い
MA:水平買い支え
【感情・思考】
4時間は卵の全戻し。CPIの動きは騙しと判断してまだ上目線で視てる勢力がいるだろう。
4時間全戻しの対応が正直まだ理解できてない。一応今後の波のなりやすさとして書いたけど。
シナリオ
時間経過を待つ。

今日の振り返り(2210ごろ)
待って正解
今日はほとんどユロドルとポンドルを見ていた。
ユーロドル

週足
方向:下、戻しすぎ
青水平線:売り抑え
MA:下向きから水平、売り抑え
日足
方向:上、上昇の波の途中
緑水平線:押し目買い
MA:上向き、買い支え
【感情・思考】
日足大きく上目線で視ている勢力と赤DCの小さく視ている勢力がいそう。
どっちも上目線だけど赤DCだと安値割ったら下目線になる。
週足のMAが効いてて抑えられている。

4時間足
方向:下、下落の波の途中
オレンジ水平線:戻り売り
MA:水平、売り抑え
1時間足
方向:下、戻し中
赤水平線:戻り売り
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
昨日のCPIの騙しで4時間大きく上目線で見ていた勢力はいなくなったんではないだろうか。
4時間安値割って下落再開と視る。
シナリオ
4時間戻り売りを検討
1時間が下目線なので攻防ライン抜けがEP
時間は今日の22時ごろ。
リスクは日足が上方向だから警戒しながらになるのと日足赤DCで考えた時のネックライン(買い支え)

今日の振り返り(2215ごろ)
リスクというか注意事項で考えていた日足赤DCの買い支えラインで反発上昇した。
結局4時間の戻り売りは来なかった。
15時のEPはしっかり見送りができた。ナイス判断!
ポンドドル

週足
方向:上、上昇の波の途中
青水平線:押し目買い
MA:上向き、買い支え
日足
方向:上、上昇の波の途中
緑水平線:買い支え
MA:下向き、乖離
【感情・思考】
日足ヒゲありでは抜けてるけど、ヒゲ折ると止められてるように視える。
MA下向きと考えると折って考えたい。

4時間足
方向:下、下落の波の途中
オレンジ水平線:戻り売り
MA:水平売り抑え
1時間足
方向:下、戻し中
赤水平線:戻り売り
MA:下向き、売り抑え
【感情・思考】
日足も上抑えられてるように視えるし、4時間安値割ったと視るけどもう少し明確に割ってくれないかな。
シナリオ
4時間戻り売りを検討
1時間が下目線なので1時間攻防ライン抜けがEP
時間は今日の22時ごろ。
リスクは日足が上方向だから警戒しながらになる。

今日の振り返り(2225ごろ)
4時間見るとユロドルと違って陰線が見えて波が出たように感じるけどどうなんだろうか。
ポンドルも15時のEPは見送って、その後再EPは来なかった。

2130の指標の時に1時間MAで抑えられている、15分高値切り下げ2番ネックラインが視えていて未確定の時に割ってきたのでショートするかめちゃくちゃ迷ったけど15分MAは上向いてるしなんとか耐えれた。危なかった。
ナイス判断💦
今日の気づき
- 添削動画でもっちりさんが昨日のポンドルの波を追っていたと観た。すごい!自分にはその意識がなかった。見習わないと。
- 今日は休みで朝からチャートつけっぱなしにしていてしかもユロドル、ポンドルに期待している自分がいて疲れた。相場に期待しちゃダメなのに。取りたいと思っている自分がいた。ポンドルも危なかったし。
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