2026年7月21日トレード日誌

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今週の指標・休場

夜もセミが鳴いてるぐらい暑い。そんな中エアコンつけないで寝るのは睡眠の質が下がるのか。

朝は起きれてるけど。

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

  • 人生は一度きり。明るい未来は自分にしか作れない!待ってても来ない!
  • 過去の出来事は反省したら水に流す!過去にエネルギーを使わないで未来の自分に使う!それは自分にしかできない!だから毎日記録して見返し自分の成長を褒める。
  • 例えば日常生活の些細なことでもその日気づいたこと、感じたことを記録する。それがきっかけに記憶に繋がることになる。
  • 言語化は、何故・何が(主語)・具体的に(わかりやすく)をモットーにする。
  • 波と市場参加者の心理がどうなっているのか、がまず大事
  • 波のなりやすさは、今の波がどういう状態なのか?を把握することによってセオリー通りに考える。
  • 波が出やすいか、波に乗ることを優先的に考える。
  • 自分のダウカウントに合わせて水平線をひく。
  • 水平線には押し目買いと買い支えの2種類がある。環境認識でしっかり区別する。
  • ーーーーー波の状態についてーーーーー
  • 「調整中」は高値を切り下げた時に判断する。もう積極的に波を狙っていかない。次のTTSが出るまで時間経過を待つ。警戒を解く
  • 「全戻し」は押し目買いエリアを抜けて買い支えエリアまで押してきた時に判断する。売り勢力の戻り売りをやり過ごすまで時間経過を待って次の波をまだ狙っていくがセオリー。警戒を解かない
  • 「押し過ぎ」はまだ伸びると考えれば待ってからの上昇を狙うけど、それまでの状態からもう伸びないんじゃないの?と考えるとむしろ買い支え割ったらTTSになるよね。と今の波がどういう状態かを考えて判断する
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

ドル円

週足

方向:上、上昇の波の途中

青水平線:青線に押し目買い勢力

MA:上向き、買い支え

日足

方向:上、調整中/下、全戻しどちらもいる

緑水平線:買い支え勢力/売り抑え勢力

MA:上向き買い支え、角度緩やかになってきている

【感情・思考】

昨日と同じ

4時間足

方向:上、調整中

オレンジ水平線:買い支え勢力

MA:上向き、買い支え。

1時間足

方向:上、上昇の波の途中

赤水平線:買い支え勢力

MA:上向き買い支え

【感情・思考】

4時間調整中だから今日は何もできないかな。

上に抜けた場合は日足真上だからしばらくは何もできなそう。

シナリオ

今日は様子見

今日の振り返り(2220頃)

今日の養成講座で昨日の4時間間伸びした波の解説をされていた。狙いに行ったのはナイスチャレンジと評価をいただいた!その後22時で出た波はもう追わなかった。ただその時のEPは昨日15分でエントリーした価格ということを解説されていて、あってたんだ!と思った。

環境認識の時点で4時間調整中だと視ていて今日の17時の波の時はチャートを見ていなかった。日足真上と判断したのは間違っていてRRを見て日足レジスタンスまでは狙うという判断を意しないといけなかった。日足リスクをしっかり理解しよう。

ユーロドル

週足

方向:下、戻し中

青水平線:戻り売り勢力

MA:下向き、売り抑え

日足

方向:上、

緑水平線:押し目買い勢力

MA:下向きから水平になった

【感情・思考】

日足押しすぎに視えるけどMAにささえられてるのと、61.8なのでまで押し目買いで大丈夫

4時間足

方向:下、下落の波の途中

オレンジ水平線:戻り売り勢力

MA:下向きから水平になってきている

1時間足

方向:下、戻し中

赤水平線:戻り売り勢力

MA:下向き売り抑え

【感情・思考】

昨日と同じ。4時間は戻り売りだけど日足真下でここからは手が出せない。

シナリオ

今日も様子見

今日の振り返り(2230頃)

日足押し目買いエリア、日足MAにも支えられてるので、4時間戻り売りなのはわかっていたけど様子見とした。今日の養成講座で解説のあった通りの動きになった。波が出やすいと判断したならEP次第という考えでリスクを把握しながらしっかり見ていかなきゃいけないということ。

ポンドドル

週足

方向:下、全戻し

青水平線:売り抑え勢力

MA:抜けて機能していない

日足

方向:上、戻し中

緑水平線:押し目買い勢力

MA:上向き買い支え

【感情・思考】

日足押し目買いエリアに到達

4時間足

方向:下、下落の波の途中

オレンジ水平線:戻り売り勢力

MA:上向きから水平に

1時間足

方向:下、戻し中

赤水平線:戻り売り勢力

MA:下向き、売り抑え

【感情・思考】

日足押し目買いエリアだからそっちを狙うのが本命

4時間も抜けたのか抜けてないのか微妙。日足で止められたようにも視える。

ここから下がっても日足真下で何もできないよな

シナリオ

今日も様子見で

今日の振り返り(2240頃)

こちらも環境認識で日足真下の理解ができていなかったし、4時間抜けたのか抜けてないのか微妙という言語化をしてしまったけど、それは以前指摘されたダウカウントで表現しないといけない。またやってしまった。

ポンドルも養成講座の解説通り4時間の波が出た。塾長すごすぎます!

今日の気づき

  • 間伸びの波はいつ出るかわからない!
  • 日足の水平線とMAを過大に意識するな!4時間の波が出やすいと判断したらそこまでのRR次第で果敢に挑戦!その時に日足の離岸流に気をつけろ!
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