今週の指標・休場
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- 人生は一度きり。明るい未来は自分にしか作れない!待ってても来ない!
- 過去の出来事は反省したら水に流す!過去にエネルギーを使わないで未来の自分に使う!それは自分にしかできない!だから毎日記録して見返し自分の成長を褒める。
- 例えば日常生活の些細なことでもその日気づいたこと、感じたことを記録する。それがきっかけに記憶に繋がることになる。
- 言語化は、何故・何が(主語)・具体的に(わかりやすく)をモットーにする。
- 波と市場参加者の心理がどうなっているのか、がまず大事
- 波のなりやすさは、今の波がどういう状態なのか?を把握することによってセオリー通りに考える。
- 波が出やすいか、波に乗ることを優先的に考える。
- 自分のダウカウントに合わせて水平線をひく。
- 水平線には押し目買いと買い支えの2種類がある。環境認識でしっかり区別する。
- ーーーーー波の状態についてーーーーーー
- 「調整中」は高値を切り下げた時に判断する。もう積極的に波を狙っていかない。次のTTSが出るまで時間経過を待つ。警戒を解く。
- 「全戻し」は押し目買いエリアを抜けて買い支えエリアまで押してきた時に判断する。売り勢力の戻り売りをやり過ごすまで時間経過を待って次の波をまだ狙っていくがセオリー。警戒を解かない。
- 「押し過ぎ」はまだ伸びると考えれば待ってからの上昇を狙うけど、それまでの状態からもう伸びないんじゃないの?と考えるとむしろ買い支え割ったらTTSになるよね。と今の波がどういう状態かを考えて判断する。リスト
- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
ドル円

週足・日足
週足
方向上、上昇の波の途中
青線に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き買い支えになる。
日足
方向上、全戻し
緑水平線に買い支え勢力がいる。
MAは上向きで買い支えになる。

4時間足・1時間足
4時間足
方向上、押し中
オレンジ線に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き買い支えになる。
1時間足
方向上、上昇の波の途中
赤線に押し目買い勢力がいる。
MAは水平、買い支えになる。
シナリオ
4時間押し目買いエリアに到達
1時間は下目線から朝4時でTTSエントリーポイントがきている。
エントリーできていないので再エントリーは10時ごろ15分どこおわになる。
その時間だとすると仕事中なのでトイレに行くしかない。日足前戻しに対する戻り売りがリスクにある。難しい。。

今日の振り返り(2215頃)
1時間EP後の15分どこおわで入れるところを振り返ると想定していた10時ではなかったけど、17時の15分終値で入れそう。15分MAも超えている。でも162.450付近までとすると15PでRR1:1か。。とまた色々悩んでしまう。
そして仮にエントリーしていたら謎ヒゲを見て焦るんだろうと思った。これは見ていて耐えられるんだろうか。

ユーロドル

週足・日足
週足
・方向下、下落の波の途中
・青線に売り抑え勢力がいる。
・MAは下向きで売り抑えになる。少し距離がある。
日足
・方向下、調整中
・緑線に売り抑え勢力がいる。
・MAは下向きで売り抑えになる。角度が浅くなってきている。

4時間足・1時間足
4時間足
・方向下、下落の波の途中
・オレンジ線に戻り売り勢力がいる。
・MAは上向から反転し下向きに。売り抑えになる。
1時間足
・方向下、下落の波の途中
・赤線に戻り売り勢力がいる。
・MAは下向きで売り抑えになる。
シナリオ
4時間戻り売りが入ったか?市場参加者はもう調整中と視ている勢力はいない?
このまま波が出るとすれば東京時間午前中ごろに波が出ることになりそうだけど、どうだろう。違和感がある。。むずかしい。
前回安値を抜けてから戻り売りを想定しよう。

今日の振り返り(2245頃)
水平線は朝から動かしていない。4時間水平線の位置が微妙というのが改めてわかる。
1時間水平線は意識されず、新しいダウを作っていった。
波の状況が難しい時は時間経過を待って下手に手を出さない方がよさそうだ。
ポンドドル

週足・日足
週足
・方向下、週の途中前提で戻しすぎ。
・青線に戻り売り勢力がいる。
・MAは下向きで売り抑えになる。
日足
・方向上、上昇の波の途中
・緑線に押し目買い勢力がいる。
・MAは水平。距離がある。

4時間足・1時間足
4時間足
・青ダウ(上ヒゲあり)で方向上、戻しすぎ。黄ダウ(上ヒゲなし)で方向上、戻し中
・オレンジ線に押し目買い勢力がいる。
・MAは上向きから水平になった。買い支えになるけど勢いが弱くなった証拠
1時間足
・方向下、下落の波の途中
・赤水平線に戻り売り勢力がいる。
・MAは下向きで売り抑えになる。
シナリオ
4時間押し目買いエリアまで到達。ただMA的には勢いがなくなったと判断
様子見か。

今日の振り返り(2255頃)
4時間水平線は意識されることなく全戻しになった。
1時間水平線も意識されることなく新しいダウを作り、4時間MAで売り抑えられて下落したか。(17時)
様子見で正解だった。
今日の気づき
- 今日気づいたことは何でも記録していってください。
- 特にアハ体験が起きたらすぐに記録してください、すぐ忘れてしまいます。
- 質より量が大事です
- 大切なところは赤文字にしたり、蛍光ペンを引いてください。
- トレード日誌はまず慣れていくことが大切なので気負いせずに、好きに書いてください。
塾長添削に対するコメント
ドル円日足の戻り売りが入りやすい、そしてそこまでを狙うというシナリオを建てるということ。勉強になりました。 どこまで波が出やすいということまで考えるようにします。
・ユーロドルのダウカウントについて、ご指摘いただいて大雑把だと思いました。 また、市場参加者ははまだ抜けたと考えていないとそっちを勝手に優先してしまいました。自分が決めた高安値を信じて判断していきます。
・ポンドル4時間終値まで2分40秒問題について、おっしゃる通りです。なぜ待たなかったのか。
・朝の環境認識に対して的を得た振り返りになっているのか、丁寧に振り返ります。
まだまだこれからだぞという気持ちで焦らずに積み重ねていけるように頑張ります🫡
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