2026年7月3日トレード日誌

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今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

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  • 人生は一度きり。明るい未来は自分にしか作れない!待ってても来ない!
  • 過去の出来事は反省したら水に流す!過去にエネルギーを使わないで未来の自分に使う!それは自分にしかできない!だから毎日記録して見返し自分の成長を褒める。
  • 例えば日常生活の些細なことでもその日気づいたこと、感じたことを記録する。それがきっかけに記憶に繋がることになる。
  • 言語化は、何故・何が(主語)・具体的に(わかりやすく)をモットーにする。
  • 波と市場参加者の心理がどうなっているのか、がまず大事
  • 波のなりやすさは、今の波がどういう状態なのか?を把握することによってセオリー通りに考える。
  • 波が出やすいか、波に乗ることを優先的に考える。
  • 自分のダウカウントに合わせて水平線をひく。
  • 水平線には押し目買いと買い支えの2種類がある。環境認識でしっかり区別する。
  • ーーーーー波の状態についてーーーーーー
  • 「調整中」は高値を切り下げた時に判断する。もう積極的に波を狙っていかない。次のTTSが出るまで時間経過を待つ。警戒を解く
  • 「全戻し」は押し目買いエリアを抜けて買い支えエリアまで押してきた時に判断する。売り勢力の戻り売りをやり過ごすまで時間経過を待って次の波をまだ狙っていくがセオリー。警戒を解かない
  • 「押し過ぎ」はまだ伸びると考えれば待ってからの上昇を狙うけど、それまでの状態からもう伸びないんじゃないの?と考えるとむしろ買い支え割ったらTTSになるよね。と今の波がどういう状態かを考えて判断する
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

朝のひとこと

・今日で10日目

・今日は仕事終わりに歓迎会をやってもらうので夜は何もできなそうだ。帰りの電車内も人が多いとネットが遅くなってまともに見れたもんじゃないし。

ドル円

週足

方向上、上昇の波の途中

青線に押し目買い勢力がいる。

MAは上向き買い支えになる。

日足

日足まだ確定してないけどTTSの卵?方向下、下落の波の途中

緑水平線に戻り売り勢力がいる。

MAは上向きで買い支えになる。

4時間足

方向下、下落の波の途中

オレンジ線に戻り売り勢力がいるとすると戻しすぎになり不自然になる。

MAは下向きで売り抑えになる。

1時間足

方向下、戻しの途中

赤線に戻り売り勢力がいる。

MAは下向きで売り抑えになる。

シナリオ

このままいくと日足がTTSで方向下に。

4時間も方向下になるけど水平線の位置は暫定的に引いておく。

4時間で新しいダウカウントができるまで様子見

今日の振り返り(4日に記入)破線=朝の環境認識時点での水平線、勢力

4時間は朝引いた水平線は意識されることなく新しくダウを作った。

1時間は朝引いた水平線で戻り売りは入らなかったけど、その後意識されてるようだった。

様子見で正解だった。

ユーロドル

週足

方向下、下落の波の途中

・青線に売り抑え勢力がいる。

・MAは下向きで売り抑えになる。

日足

方向下、戻し中

・緑線に戻り売り勢力がいる。

・MAは下向きで売り抑えになる。

4時間足

・方向上、上昇の波の途中

・オレンジ線に押し目買い勢力がいる。

・MAは上向きに反転、買い支えになる。

1時間足

・方向上、戻し中

・赤線に押し目買い勢力がいる。

・MA上向きで買い支えになる。

シナリオ

4時間押し目買い、1時間攻防ライン抜けの今日の22時ごろがエントリーポイントと想定

日足戻り売り勢力がいる真上なのでリスクがある。

どのみち今日は飲み会でチャートは見れない。

今日の振り返り(4日に記入)破線=朝の環境認識時点での水平線、勢力

4時間は想定していた時間より早く波が出た(?間延び?)けどシナリオ通り日足が意識されているような動き。

青矢印10時ごろ1時間TTS=エントリーポイントと見る。

1時間は朝の環境認識での押し目買いエリアで波が出ていた。水平線は効いている。

ポンドドル

週足

方向下、戻し中

・青線に戻り売り勢力がいる。

・MAは下向きで売り抑えになる。

日足

・方向上、上昇の波の途中

・緑線に押し目買い勢力がいる。

・MAは下向きから真横になり始めてる。買い支えになる。

4時間足

・方向上、上昇の波の途中

・オレンジ線に押し目買い勢力がいる。けどサイズ的におかしいので暫定的な線とする。

・MAは上向で買い支えになる。

1時間足

・方向上、戻し中

・MAは上向きで買い支えになる。

シナリオ

4時間が新しいダウカウントができるまで様子見

1時間の動きもよくわからない。

今日は何もできない。

今日の振り返り(4日に記入)破線=朝の環境認識時点での水平線、勢力

4時間は朝引いた水平線は意識されることなかった。

1時間は朝の大きいダウカウントから小さいダウカウントになった。

何もしてなくて正解

今日の気づき

・週足日足が絡んでくると4時間1時間のダウカウントがめっちゃ難しくなってる気がする。。

・わかんない時は落ち着いて様子見か。

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